

LAPUAN KANKURIT / キッチンリネン
「Marimekko」のデザイナーとしても活動を始めた
人気急上昇中のテキスタイルデザイナー
鈴木マサルさんがデザインした
ハーフリネンのキッチンタオルが入荷しました。
マサルさんが最も得意とする動物柄は
バクとシマウマ2色の全3種。
柄はプリントではなく織りで表現され
どれも見た目で飛びついちゃいそうなくらい
素朴でかわいらしい仕上がり。
テーブルに気持ちよくバーンと広げて
食器を乾かしてみたくなります。
同じ用途の製品ではジョージ・ジェンセン・ダマスクの
「ABILD ティータオル」がオススメの1つなのですが
この生地もリネン50%、コットン50%とABILDと組成は一緒。
使い込むことで柔らかくなり、拭き取りの感覚は
両者ともに近いものがあります。
またこの生地は両サイドが「耳」になっているのが特徴。
生地の最大幅をそのまま利用した同柄の
リネンバッグは全く同じ生地を使用しています。
ラプアン・カンクリはヨーロッパの厳しい審査基準を
クリアした生産者のみに与えられる
「マスター オブ リネン」の称号を得ていて
手に取るとしっかりした質の高さを実感できる
リネン製品の信頼度は抜群です。
1つだけ注意点があり、シマウマ柄の2色は
右の写真のように3種の馬がリピートする生地から
裁断するため柄の入り方が1点1点異なります。
どんな柄の入り方になるかは届いてからのお楽しみ!
となりますが、ポジティブに考えれば、これも
この商品が持つ個性のひとつ。この点をご理解の上
ご注文いただけますと幸いです。
| 材質 | コットン50%、リネン50% |
|---|---|
| サイズ | 約W480×H700mm |
| 重量 | 約100g |
| 生産 | Made in Finland |
「Simauma」の柄は上の写真のように3種のシマウマの連続柄から裁断するため1点1点柄の入り方やが異なります。
カート横の写真と全く同じ商品が届くわけではございません。
























