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  <title>Scope 最新情報</title>
  <link>http://www.scope.ne.jp/</link>
  <description>優れたデザインのインテリア雑貨・家具を幅広くセレクトし販売するインターネットショップ。世界中のデザイナーによるアイテムを幅広く販売しています。</description>
	  <language>ja</language>
  <copyright>Copyright (C) 2000-2009 Scope co.,ltd. All rights reserved.</copyright>

<lastBuildDate>Tue, 15 Jan 2013 10:02:49 +0900</lastBuildDate>

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<title>人気の醤油差しより一回り大きく安定感の増した「お酢入れ」。</title>
<link>http://www.scope.ne.jp/azmaya/shouyu/</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 18:32:40 +0900</pubDate>
<category domain="http://www.scope.ne.jp/azmaya/"><![CDATA[ 東屋 (あづまや) ]]></category>
<description><![CDATA[ 東屋  /   醤油差し・お酢入れ&nbsp;-&nbsp;切れの良い垂れない醤油差しを作ろうと物作りがスタートしゴールをほぼ迎える段階になって東屋さんから身と蓋の合わせ部分にも施釉しようと更に一手間加える提案がされました。周りからはそこまでする必要はないのでは？という意見もあったそうですが妥協する事なく実行され完成したのが今の姿です。ひと手間加えてでも合わせ部分に施釉したのは長く綺麗に使いたいというユーザー視点からです。醤油差しの合わせ部分には生産上の理由で釉薬が掛けられていない事が多いのです... ]]></description>
<content:encoded><![CDATA[
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<div id="detail"><img src="http://www.scope.ne.jp/azmaya/shouyu/img/im2.jpg" width="630" height="680" alt="東屋 (あづまや) /  醤油差し・お酢入れ"/><br /><iframe width="630" height="355" src="http://www.youtube.com/embed/Dx53vgDbgsc?rel=0&autohide=1&controls=1&modestbranding=1&showinfo=0&fs=1&hd=1&wmode=transparent" frameborder="0" style="padding:5px 0;"></iframe><div class="area" style="background:url(http://www.scope.ne.jp/azmaya/shouyu/img/im_side2.jpg) right 550px no-repeat; margin-bottom:40px"><br /><h2>東屋  /   醤油差し・お酢入れ</h2><div style="position:absolute;right:15px;"><img src="http://www.scope.ne.jp/azmaya/shouyu/img/az_aisatsu.jpg" width="244" height="280" /></div><h3>お酢入れもどうぞ</h3><p class="lhM">醤油差しに背も横も一回り大きな<br />  お酢入れが仲間入り。<br />  <br />  料理のちょっとした隠し味になるお酢。<br />  いちいち瓶を出して使うと面倒ですが<br />  食卓に予め用意されていると<br />  すっと手に取り使いやすく<br />  それだけで食が豊かになります。<br />  <br />  名前はお酢入れですが</p><p class="lhM">さらっとしたソースを入れてもOKだし<br />  醤油差しに小ささを感じたら<br />  こっちを使ってもいいです。<br />  <br />  基本のデザインや  垂れにくい構造、  <br />  仕上げのこだわりは醤油差しと一緒。  <br />  お酢入れの方が底が広くなっているので<br />  安定感は増しました。<br />  <br />  名前通りの用途で使う必要は<br />  ありませんので、ぜひ各ご家庭に<br />  合った使い方を見つけてください。<br /><br/><br /></p>  <h3>これがあればいい</h3><p class="lhM">大きすぎず小さすぎず。<br/>片手でひょいと持ち易く<br/>醤油がドボッ！っと<br/>勢いよく飛び出る事もない。<br/><br/>そして、口から醤油が垂れる事が<br/>全くと言っていいほどない<br/>切れ具合の良さ。<br/><br/>切れ味悪く、液垂れしてしまい<br/>口元を拭くティッシュを探したり、<br/>輪染みができてもOKそうな置き場所を<br/>キョロキョロと探す必要もありません。<br/><br/>自宅で愛用して数か月<br/>未だに修正して欲しい箇所なんてない。<br/>使ってみた感想はまさに<br/>「 これがあればいい。 」<br/><br /><br /></p><h3>日本製</h3><p class="lhM">制作は東屋さん<br/>デザインは猿山修さん<br/>製造は白岳窯さん（長崎県波佐見）<br/>型は金子哲郎さん（佐賀県有田）<br/>素材は熊本の天草陶石。<br/><br/>素材まで含め<br/>徹底した日本製です。<br/>生産背景が極めてクリアで<br/>安心感、信頼感があり<br/>高温で焼き締められた磁器の肌は<br/>つるりとしていて美しい。<br/>フェイク感ゼロで<br/>特別な品があります。<br/><br/>型師の金子さんは若かりし頃に<br/>白山陶器でG型醤油差しの型を<br/>担当した型師さん。<br/>新たな醤油差しを作るために<br/>まさにベストメンバーが集まり<br/>みんなで努力し工夫し完成させた<br/>汗と涙の結晶といっても過言ではない<br/>日本製の名品です。<br/><br /><br /></p><h3>最後のひと手間</h3><p class="lhM">切れの良い<br/>垂れない醤油差しを作ろうと<br/>物作りがスタートし<br/>ゴールをほぼ迎える段階になって<br/>東屋さんから身と蓋の<br />合わせ部分にも施釉しようと<br/>更に一手間加える提案がされました。<br/><br/>周りからは<br/>そこまでする必要はないのでは？<br/>という意見もあったそうですが<br/>妥協する事なく実行され<br/>完成したのが今の姿です。<br/><br/>ひと手間加えてでも<br/>合わせ部分に施釉したのは<br/>長く綺麗に使いたい<br/>というユーザー視点からです。<br/><br/>醤油差しの合わせ部分には生産上の理由で<br/>釉薬が掛けられていない事が多いのですが<br/>使っていくうちに、合わせ部分に<br />醤油がしみこんでしまいます。<br/>そこを改善し、長く綺麗なまま使えるようにと<br/>最後のひと手間が加えられました。<br/><br/>こうして完成したのが<br />この東屋の醤油差しとお酢入れ。<br/>10年後にも買ってよかった。<br/>そう思って貰える素晴らしい<br />日用品だと思っています。 ｄｈ<br /><br/><br/></p><h3>邪道かもしれませんが</h3><p class="lhM">  我が家ではお酢入れの方が醤油差しとして</p><p class="lhM">サイズがちょうどよかったため<br />  今はお酢入れを醤油さしとして使っていて、<br />  醤油差しは料理に合わせ日々中身が入れ替わる</p><p class="lhM">という役割を果たしています。</p><p class="lhM"><br />  お酢入れ、  おソース入れ（サラサラ系）、<br />  おオリーブオイル入れになったり。（笑）<br />  <br />  この2つ、固まる心配のない液体なら</p><p class="lhM">どう使っても問題ありません。<br />  どちらかを醤油に固定してしまえば<br /></p><p class="lhM">間違うこともないですし、<br />使いやすさ優先で選んでいただいてOKです。<br />  <br /></p><p class="lhM">あと「<a href="http://www.scope.ne.jp/azmaya/oshiki/">折敷 四切</a>」があると<br />  この2つをかわいく並べられるのでおすすめですよ。 <br /></p></div><img src="http://www.scope.ne.jp/azmaya/shouyu/img/im4.jpg" alt="東屋 (あづまや) /  醤油差し・お酢入れ" width="630" height="450" usemap="#sho" border="0"/><map name="sho" id="sho">  <area shape="rect" coords="58,265,583,402" href="http://www.scope.ne.jp/azmaya/oshiki/" /></map><div class="area"><dl class="produce"><dt><img src="http://www.scope.ne.jp/img/item/txt_brand.png" width="74" height="16" /></dt><dd class="brand txtS bra1"><a href="http://www.scope.ne.jp/azmaya/" >東屋 (あづまや)</a></dd></dl><dl class="produce"><dt><img src="http://www.scope.ne.jp/img/item/txt_design.png" width="74" height="16" /></dt><dd class="designer txtS des1">猿山 修 (さるやま おさむ)</dd></dl><dl class="produce"><dt><img src="http://www.scope.ne.jp/img/item/txt_maker.png" width="74" height="16" /></dt><dd class="maker txtS mk1">白岳窯 (しらたけがま)</dd></dl><br clear="all" /></div><img src="http://www.scope.ne.jp/azmaya/shouyu/img/im.jpg" width="630" height="680" alt="東屋 (あづまや) /  醤油差し・お酢入れ" style="margin-top:50px"/><p>こちらの情報は1月14日時点の情報です。 詳しくは<a href="http://www.scope.ne.jp/azmaya/shouyu/">http://www.scope.ne.jp/azmaya/shouyu/</a>にてご確認下さい。</p></div>
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<title>Springが待望の再入荷です！長期欠品ごめんなさい価格でしばらくの間400円OFF！</title>
<link>http://www.scope.ne.jp/architectmade/spring/</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 18:33:03 +0900</pubDate>
<category domain="http://www.scope.ne.jp/architectmade/"><![CDATA[ ARCHITECTMADE (アーキテクトメイド) ]]></category>
<description><![CDATA[ ARCHITECTMADE  /   Spring&nbsp;-&nbsp;シドニーのオペラハウスがなんといっても有名なコペンハーゲン出身の建築家ヨン・ウッツォンがデザインしたハンドメイドグラスのSpringがスコープに登場です！バックストーリーが素敵なグラスですよ。1949年 研究旅行でニューヨークを訪れたヨン・ウッツォンはフランク・ロイド・ライトに会いました。グループディスカッションの最中にライトが空のグラスを持ち上げ『 このグラスで最も大切なことは何か？ 』と尋ねた時、ウッツォンはこう答え... ]]></description>
<content:encoded><![CDATA[
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<div id="detail"><div style="position:relative"><img src="http://www.scope.ne.jp/architectmade/spring/img/off.png" width="183" height="71" / style="position: absolute; right:30px; top: 30px;"><img src="http://www.scope.ne.jp/architectmade/spring/img/im.jpg" alt="ARCHITECTMADE (アーキテクトメイド) /  Spring" width="630" height="630" style="margin-bottom:5px" /><br /><img src="http://www.scope.ne.jp/architectmade/spring/img/im_hand.jpg" alt="ARCHITECTMADE (アーキテクトメイド) /  Spring" width="630" height="480" /><br /><div class="area" style="background:url(http://www.scope.ne.jp/architectmade/spring/img/im_sta.jpg) left bottom no-repeat;"><br /><h2>ARCHITECTMADE  /   Spring</h2><p>シドニーのオペラハウスがなんといっても有名な<br />コペンハーゲン出身の建築家ヨン・ウッツォンがデザインした<br />ハンドメイドグラスのSpringがスコープに登場です！<br />バックストーリーが素敵なグラスですよ。<br /><br />1949年 研究旅行でニューヨークを訪れたヨン・ウッツォンは<br />フランク・ロイド・ライトに会いました。<br />グループディスカッションの最中にライトが空のグラスを持ち上げ<br />『 このグラスで最も大切なことは何か？ 』<br />と尋ねた時、ウッツォンはこう答えました。 <br />『グラスで最も重要なこととは、その中の空間です。』 <br /><br />このストーリーと名前を聞いているからだと思いますが<br />このグラスで透明の水を飲むと<br />山の泉から湧水を汲み上げたような<br />透明感溢れる空間がグラスの中に広がり<br />とっても清々しい気分で水を飲むことができます。<br />大袈裟な表現でなくて。<br /><br />中の空間を最も大切にしたグラス。まさに！<br /><br />最初は使いにくいかな？って思いながら<br />ミーハーな気持ちに後押しされて<br />2個買ってみましたが（セット販売だったので）<br />予想以上に使い易い。それは使ってみるとわかります。<br />特別な時のために買ったつもりなんだけど<br />この適度なスペシャル感がたまらなく日々愛用してます。<br /><br />水を飲む時に心地よいのは、もちろんですが<br />ワインを飲む時も、この形と薄さがマッチしていい感じです。<br />ステム付きワイングラスのように後片付けが大変でもなく<br />使い勝手の良さと雰囲気の上品さ。<br />それが、Springのもう一つの魅力です。<br /><br />そんなお気に入りのSpringですが<br />日本国内の販売価格は1個5,900円とかなり高額。<br /><br />1つ1つマウスブロウで作られている<br />ハンドメイドグラスですから高くなるのもわかりますが<br />ちょっと買いにくい値段。そこをクリアしてみました。<br />ARCHITECTMADEとスコープが協力し価格を大幅に改訂です！<br /><br />スコープがクリアしなくてはいけない条件も高かったですが<br />ARCHITECTMADEもかなり協力してくれて<br />僕の考えるプライスにギリギリですが到達しました。<br />数回の会議がデンマークで開催された模様ですが（笑）<br />そして、日本はスコープ限定のアイテムとなりました。<br /><br />為替が大きく動けば価格改定しないといけない<br />ギリギリプライスですが<br />スコープだけの販売ですから、価格改訂もスコープのみ。<br />先の事を考えて余裕を見た価格はつけず限界でいきます。<br /><br />こんな方向でメーカーと協力して強引に価格改定を進めるのも<br />スコープユーザーを、スコープを保護する手法として有効かな？<br />って思ってます。スコープの新たな第一手です。</p><br clear="all" /><ul class="thumhold" style="width:270px; margin-top:15px"><li><img src="http://www.scope.ne.jp/architectmade/spring/img/de_sign_s.jpg" alt="底のサイン" width="50" height="50" class="btn" /></li><li><img src="http://www.scope.ne.jp/architectmade/spring/img/de_pa_s.jpg" alt="パッケージ" width="50" height="50" class="btn" /></li></ul><dl class="produce"><dt><img src="http://www.scope.ne.jp/img/item/txt_brand.png" width="74" height="16" /></dt><dd class="brand txtS bra1">ARCHITECTMADE (アーキテクトメイド)</dd></dl><dl class="produce"><dt><img src="http://www.scope.ne.jp/img/item/txt_design.png" width="74" height="16" /></dt><dd class="designer txtS des1">Jorn Utzon (ヨン ウッツォン)</dd></dl><div style="clear:both"></div><br /></div><div class="areaWW" style="margin-top:5px"><img src="http://www.scope.ne.jp/architectmade/spring/img/im_drink.jpg" width="630" height="421" /></div></div><p>こちらの情報は1月14日時点の情報です。 詳しくは<a href="http://www.scope.ne.jp/architectmade/spring/">http://www.scope.ne.jp/architectmade/spring/</a>にてご確認下さい。</p></div>
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<title>Aino Aaltoボウル120mm廃番だそうです。なくなる前にご連絡です。</title>
<link>http://www.scope.ne.jp/iittala/aino_aalto/bowl120/</link>
<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 18:02:53 +0900</pubDate>
<category domain="http://www.scope.ne.jp/iittala/"><![CDATA[ iittala (イッタラ) ]]></category>
<description><![CDATA[ iittala  / Aino Aalto  ボウル120mm&nbsp;-&nbsp;1936年のミラノ・トリエンナーレにて金賞受賞後、多くの芸術家、デザイナーに大きな影響を与えたアイノ・アールトシリーズ。とても70年近くも前にデザインされたものとは思えないこの斬新なデザインは、今も世界中で愛され続けています。イッタラの製品は人体にも環境にも害のない無鉛ガラスを使用しています。食べ物を装うものだし、仮に割れて捨てることになってもこれなら安心です。毎日使うものだからこそ良いものを選びたいですよね... ]]></description>
<content:encoded><![CDATA[
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<div id="detail"><img src="http://www.scope.ne.jp/iittala/aino_aalto/bowl120/img/top_img.jpg" alt="iittala (イッタラ) / Aino Aalto (アイノ・アールト) ボウル120mm" /><div  class="area"><p>&nbsp;</p><h2>iittala  / Aino Aalto  ボウル120mm</h2><p>1936年のミラノ・トリエンナーレにて金賞受賞後、多くの芸術家、デザイナーに大きな影響を与えたアイノ・アールトシリーズ。とても70年近くも前にデザインされたものとは思えないこの斬新なデザインは、今も世界中で愛され続けています。イッタラの製品は人体にも環境にも害のない無鉛ガラスを使用しています。食べ物を装うものだし、仮に割れて捨てることになってもこれなら安心です。毎日使うものだからこそ良いものを選びたいですよね。</p><p>&nbsp;</p></div><div class="area" style="background:url(http://www.scope.ne.jp/iittala/aino_aalto/bowl120/img/bo12_te_bk.jpg) right -60px no-repeat;"><div class="imgR"><img src="http://www.scope.ne.jp/img/c1.gif" width="285" height="220" border="0" /></div><p>小ぶりなボウル120mmは、一人前のサラダやアイスクリーム、デザート用にちょうどいいサイズ。何かと出番の多いサイズの器は食卓の定番として大活躍してくれますよ。</p><p>&nbsp;</p><ul class="thumhold" style="width:300px;"><li><img src="http://www.scope.ne.jp/iittala/aino_aalto/img/pa_s.jpg" alt="パッケージ"></li></ul><p>&nbsp;</p><dl class="produce"><dt><img src="http://www.scope.ne.jp/img/item/txt_brand.png" width="74" height="16" /></dt><dd class="brand txtS bra1"><a href="http://www.scope.ne.jp/iittala/" >iittala (イッタラ)</a></dd></dl><dl class="produce"><dt><img src="http://www.scope.ne.jp/img/item/txt_design.png" width="74" height="16" /></dt><dd class="designer txtS des1">Aino Aalto (アイノ・アールト)</dd></dl><p>&nbsp;</p><div style="clear:both;"></div></div><p>こちらの情報は12月12日時点の情報です。 詳しくは<a href="http://www.scope.ne.jp/iittala/aino_aalto/bowl120/">http://www.scope.ne.jp/iittala/aino_aalto/bowl120/</a>にてご確認下さい。</p></div>
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