• SIWA (紙和) /  ランドリーボックス ランドリーボックスS ブラウン
  • SIWA (紙和) /  ランドリーボックス ランドリーボックスM ブラウン
  • SIWA (紙和) /  ランドリーボックス ランドリーボックスS グレー
  • SIWA (紙和) /  ランドリーボックス ランドリーボックスM グレー
  • SIWA (紙和) /  ボックス 9×9 ブラウン
  • SIWA (紙和) /  ボックス 13×13 ブラウン
  • SIWA (紙和) /  ボックス S ブラウン
  • SIWA (紙和) /  ボックス M ブラウン
  • SIWA (紙和) /  ボックス L ブラウン
  • SIWA (紙和) /  クッションケース ミニ ダークブラウン
  • SIWA (紙和) /  クッションケース S レッド
  • SIWA (紙和) /  クッションケース M ブラック
  • SIWA (紙和) /  トートバッグS グリーン
  • SIWA (紙和) /  トートバッグM ブラック
  • SIWA (紙和) /  ブリーフケース グレー
  • SIWA (紙和) /  バッグ スクエアS ブラウン
  • SIWA (紙和) /  バッグ スクエアM ブラック
  • SIWA (紙和) /  バッグ ラウンド レッド
  • SIWA (紙和) /  バッグ フラット横 グレー
  • SIWA (紙和) /  バッグ フラット縦 ブラウン
  • SIWA (紙和) /  ブックカバー 文庫サイズ ブラウン
  • SIWA (紙和) /  ブックカバー 新書サイズ ブラック
  • SIWA (紙和) /  ブックカバー A5サイズ ダークブラウン
  • SIWA (紙和) /  小物ケース ブラウン
  • SIWA (紙和) /  ひも付き封筒 ブラウン
SIWA (紙和) /  クッションケース S

SIWA / クッションケース S

内側に柔らかなクッション素材が入ったジッパー付きのクッションケースは、電子機器などデリケートな製品の収納に対応し、中身を優しく包みます。紙製ですが布と同じように、ミシンでしっかりと縫製されています。

SサイズはA5サイズのノートと筆記具が余裕で収まるサイズ。出張などでコンパクトデジカメを持っていくとき、本体とその周辺機器である充電器やUSBコード、カードリーダー、またポータブルハードディスクなどまでもがすっぽりまとめて収納できるので、雑然となってしまいがちなカバンの中もすっきりと整理できます。

このクッションケースが革製品や布製品と大きく違う点はなんといっても紙ならではの軽さ。十分な強度とクッション性を備えながら50g以下という軽量な作りは、SIWA製品を手にしたときに感じるクオリティーの高さを後押ししてくれます。

一点一点異なるシワは手元に届いたときからついていて、それがはじめから使い慣じんだ感覚に。
使い込むうちにシワが重なり、独特の柔らかい触感へと変わるSIWA・紙和。“紙製だから使い捨て”ではなく、できるだけ永く愛用してほしいプロダクトです。

やぶれにくい紙。
山梨県にある和紙メーカー大直(おおなお)と、プロダクトデザイナー深澤直人氏が手がけた「SIWA・紙和」。全て紙、全てシワシワというこのシリーズ。素材には通常の障子紙と比べると5倍の強度があり、濡れた状態のほうが更に強度が増すという不思議な特性を持った自社開発の素材「ナオロン」が使われています。[ナオロンの素材についてはこちら]

  • サイズ
  • ファスナー
  • タグ

SIWA (紙和)
深澤 直人 (ふかさわなおと)
大直 (おおなお)



材質 和紙(ソフトナオロン)
[ナオロンの素材についてはこちら]
クッション材:ウレタン
サイズ 約W260×H188×D15mm
ファスナー開口部:約235mm
重量 約44g
生産 Made in Japan

SIWA クッションケース S

  •   クッションケース S ブラック詳細
  • ブラック¥2,940
  •   クッションケース S ダークブラウン詳細
  • ダークブラウン¥2,940
  •   クッションケース S レッド詳細
  • レッド¥2,940
  • タグ
  • 商品の内側にプリントされていたSIWAのロゴが、タグの形に変更されました。移行中のため、商品によって異なる場合がございます。どちらかにご指定はできませんので予めご了承くださいませ。
  • 多少色落ち、色移りする事がありますのでご注意ください。
  • 商品が汚れたときは、硬くしぼった布などで叩いて汚れを落とすことをお勧めします。
  • 素材の特性上、アイロンや高熱のものに触れると素材が溶ける可能性がありますのでご注意ください。
  • 濡れたものを入れたまま放置すると変色する可能性があります。