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Arabia (アラビア) / Sunnuntai(スンヌンタイ) Ravintola Sunnuntai
Arabia (アラビア) / Sunnuntai(スンヌンタイ) Ravintola Sunnuntai

フィンランド語でスンヌンタイ、どういった意味かご存知?日本語にしますと日曜日でございます。日曜日大好き、スンヌンタイ大好き、休みも食器もみんなだ~い好きでございます。2019年10月のフィンランド出張では、そんなスンヌンタイ気分で日々を過ごし、アラビアでのスンヌンタイ再生産を勝手に記念しました企画を、酔いと勢いに任せて立案し、その場で決めて帰国しました。ナント!フィンランドから有名シェフを招待しちゃおう!日本で調達可能な食材を使いフィンランド料理のメニューを組み立てちゃおう!スンヌンタイ使っちゃおう!スコープ事務所内にラビントラ・スンヌンタイをオープンしちゃおう!そう決定したのです。ただ、そのラビントラ・スンヌンタイ、シェフを担当するアンット・メラスニエミは来日を果たしたものの、最近DJプレイにはまっているようで「レコードを買いに行く時間が欲しい」と強くアピールしてくるものですから、その要望に押し切られまして、メニュー作りで契約期間は満了、シェフは沢山のレコードを手に、既に帰国しております。帰国後はすぐにメキシコ出張だといっていましたから、今頃テキーラ片手にアボガドを刻み潰しているか、レコードを探していることでございましょう、アミーゴ!さて、そんな理由からオープン前にクローズする運びとなってしまったラビントラ・スンヌンタイでございますが、全メニューのレシピは手元に揃っていますから、そちらをアップロードする企画へと内容の変更を致します。私共のお店では料理を提供すること叶いませんが、我々が組み上げましたラビントラ・スンヌンタイのメニュー、レシピ、しつらえを参考に、各々様々なるラビントラ・スンヌンタイをご自宅にて開店してくださいませ。ちなみに今更ですが、フィンランド語でラビントラとは、レストランを意味しております。

Arabia (アラビア) / Sunnuntai(スンヌンタイ) Ravintola Sunnuntai

ラビントラ・スンヌンタイ
その内装について

スンヌンタイ愛好家によるレストランですから、食器の主はスンヌンタイ。添えますのはティーマハニーアラビアカラーズイエロー。各々イエローに微妙な差異ございますが、使ってみましたら違和感ございませんでしたので、当レストランでは併用することと致しました。ガラス類はスコープ夏の大セールにて在庫削減しましたウルティマツーレ、こちら素晴らしく映えましたので、後悔の念を全開としつつ、大いに活用いたしております。キャンドルにはシャルロットアメリアキヴィ、キヴィはレインが映えまして一択です。またテーブルクロスは当レストランの特注品、ボレロというテキスタイルでございます。かの有名なテキスタイルデザイナー鈴木マサル氏により、スンヌンタイに合わせデザインされております。また当レストランはヘルシンキのSAVOYレストランにも憧れを抱いていますから、店内照明はゴールデンベル(A330S SAVOY)を採用することで、雰囲気少々パクってみております。また椅子はドムスチェアチェア69、花瓶はホルムガードのオールドイングリッシュフローラをメインとし、テーブルごとに花も花瓶もテンデンバラバラに飾っております。そして何より目立ちますのは壁面でございましょう。こちら日本を代表しますアーティスト、立花文穂氏による巨大なアートワークでございまして、当レストラン最大の自慢であり、目玉でございます。皆様に御来店をいただきました折には、こちら料理と一緒にご堪能いただけること、楽しみにしておりましたが、当レストランはオープン前にクローズ、一番うまいといわれる魚の目玉を堪能いただけない事態となりました事、なにより残念で仕方がございません。

Arabia (アラビア) / Sunnuntai(スンヌンタイ) Ravintola Sunnuntai

そのMENUについて

海外の方々からみた日本料理といえば、寿司、てんぷら、ラーメンといったようなことに近いと申しましたら、わかり易いでしょうか、わかり辛いでしょうか。日本人からみましたフィンランド料理といえばミートボール、サーモンスープ、シナモンプッラとなるのでしょうけれども、そればかりではございません。いや、むしろ、フィンランドらしい新しい料理は沢山生まれていまして、どちらかといえば、そちらが主流なんじゃないかと思います。僕がフィンランドへいきまして訪れますレストランはクラシック2に対してナウ5といった塩梅。そんな現在のフィンランドレストラン界にあって、おいしく気軽で、シャンである。そして長らく僕の口に合い続けているレストランがアトリエ・フィンネでございます。そのオーナーがアンット・メラスニエミでございます。今回はクラシックなフィンランド料理ばかりでなく、日本にいましたら全くもってカラキシなフィンランドの少しナウな方向も加えましてメニューを組んで貰いました。どうぞそんな香りを日本にて吸ってみてくださいませ、是非堪能。

レシピ

Rosolliロソッリ

ビーツのクリスマスサラダ

フィンランドのクリスマス料理といいますと、常に登場いたしますのがビーツのサラダでございまして、こちら日本の方々は食べ慣れないからか皆様ナカナカ量を食べられず、苦戦するようでございます。が、こちらビーツばかりでもございませんから、きっと美味しく食していただける事と思います。もし残りました際にはパックにいれてどうぞお持ち帰り下さい。全て混ぜこぜにしまして、冷蔵庫で時間を置きますと、クリームもピンク色となり見た目も斬新、全体に味もまろや化、翌日のカレー効果が生まれます。一度作って、目にも舌にも二度美味しいサラダでございます。

  • Sunnuntai プレート26cm
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レシピ

Kalatartarカラ タルタル

白身魚のタルタル

フィンランドでタルタルステーキをオーダーしますと生肉を刻んだ料理が出てまいります。こちら魚のタルタルも同じく生魚を刻んだ料理でございまして、1cm程度に角切りしました白身魚の刺身を使っています。厚みが必要でございましたから、平目か鯛か迷っての鯛、弾力あり厚みある白身魚であればマッチしますから、刺身豊富な日本でしたら、バリエーションはいくらでも作ることができるでしょう。弾力ある重めの黒パンを角切りにし、そちらをカリッとバターで炒めて混ぜ込みましたのが味噌、食感を重視しました料理、味噌を使わぬ味噌なる逸品です。

  • Ultima Thule プレート250mm
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レシピ

Lohileivät ja mätileivätロヒレイパ、マティレイパ

キャビア、サーモンのオープンサンド

ザフィンランド、ザ北欧なるオードブル、フィンガーフードのオープンサンドでございます。非常に作るも簡単、即お出しできますので、当レストランとしましても積極的にご注文賜わりたいメニューでございます。どうぞご積極的に食してくださいませ。盛りつけております魚卵をフィンランドではキャビアと呼ぶ方もいらっしゃいます。是非、日本でもイクラやトビッコを使いながら、キャビアと呼びましたら雰囲気もでまして意気揚々とパーティーを始められることでございましょう。また、お客様のご要望に応じまして日本でいうところの手巻き寿司スタイル、具材別盛りでの提供にも対応いたします。ご希望ございましたらお気軽にお申しつけ下さい。

  • Sunnuntai プレート16.5cm
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  • Saaristolaisleipäサーリストライスレイパ

    アーキペラゴ・ブレッド

    当レストランでお出ししておりますオープンサンドのパンはもちろん自家製でございます。2切から追加注文も可能でございますし、お気に召しましたら、お持ち帰り用に一本から注文を承ります。

    • 東屋 カッティングボード
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レシピ

Sienisalaattiシエニ サラーッティ

マッシュルームサラダ

キノコ群を豊富に取り入れた料理が多いフィンランドでございますが、日本ではナカナカ生で食べられるキノコというのが手に入りません。ですから、ラビントラスンヌンタイと致しましては、このマッシュルームサラダというのは、どうしても外せない一品、最後の砦といえます。そして試食会で食していただきました日本の方々に、最も人気の高かった料理でございます。生で食べるキノコのサラダ、本当に美味しい料理でございますから、皆さまどうぞ一度はお試し下さい。ただ、生で食べられるキノコが全然ナイネ!問題もございまして、日本でマッシュルームサラダ以外のメニューを増やしますこと難しそうです。ですから、こちら、繰り返しに繰り返して御エンジョイ下さいませ。

  • Ultima Thule プレート190mm
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レシピ

Sienipyttipannuシエニ プッティパンヌ

キノコのフライパン炒め

こちらジャガイモが入りますから食べ応えもあり、メイン料理に選んでいただきまして申し分のない、当レストラン自慢の一皿でございます。きっと日本の皆様に喜んでいただけることと信じております。少し焦げたバターとハーブが入ることで、日本の居酒屋で提供されますキノコ炒めと違った、新鮮な味わいを生み出しております。また添えました卵黄はそのままキノコの上に落とし、崩した後にお召し上がりください。また卵の殻につきましては、フィンランドでも食べることはありませんから、適当に避けておいて下さい。こちらメインでご希望の場合、シェアされる場合は、ティーマのスクエアプレート16×16cmにてお出しする大盛り、ロングプラターにてお出しする超特盛々にも対応可能でございます。

  • Teema スクエアプレート12×12cm
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レシピ

Mummonkurkutムンモンクルック

おばあちゃんのキュウリ

日本でいうところの浅漬け、簡単に漬け込みましたキュウリのピクルスでございます。これがあればお酒がススム!といった料理ではありませんから、少し勘違いございませんよう。普段食べなれない重めのフィンランド料理、その箸休めとしておススメのサッパリ料理でございます。こちら一品を前菜としてお選びいただくのではなく、何かに添えてオーダーいただきました方が、他の方の前菜と比較した時の惨敗感を味わわずに済むと思います。フィンランドでは「キノコのフライパン炒め」に添える料理だと、料理長が申しておりますので、そちらとのセットメニューぐらいに考えていただけましたら幸いです。

  • Ultima Thule ボウル115mm
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レシピ

Lohikeittoロヒ ケイット

サーモンのクリアースープ

スープストックから作りますと大変な手間と時間がかかりますので、当レストランでは、そこを簡略化いたしました。まるでアプリで問題解決してしまうかのようなナウスタイル、成城石井で購入しました魚介ブイヨンを使用しましての時短にて丁寧に調理致しております。フィンランドのサーモンスープといいますとクリーミーなスープを想像しますが、こちらはクリアータイプですから、そこがまた新鮮な風となっております。何故クリアにこだわるかといいますと、スンヌンタイの柄がよくバエルからです。そう、ここはラビントラ スンヌンタイ、食器バエル料理を大事にしております。

  • Sunnuntai ボウル17cm
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レシピ

Sienikeittoシエニ ケイット

キノコのスープ

アトリエフィンネのキノコのスープは美味でございます。それもあって、このラビントラスンヌンタイのオープンを思いついたといっても過言ではありません。クリーミーと感じるこちらのスープ、実はクリームを一切使用しておりません。大量様々なキノコで成り立っております。キノコを焼くや煮ることで様々仕上げ、ミキサーにかけております。上に添えますのもキノコのピクルス、まさにキノコ尽くしのスープです。少し重みのある料理ですから、スープボウルではなく、ティーカップにてお出し致しておりますが、既にお気に入りいただいたお客様でサイズアップをご希望でございましたら、ご注文時にイソ(フィンランド語で大)と一言お伝えください。

  • Sunnuntai ティーカップ&ソーサー
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レシピ

Karjalanpaistiカルヤランパイスティ

カレリアシチュー

クリーミーなスープの多いフィンランドでございますが、日本ではクリーミーな印象ばかりのシチューがクリーミーではないという逆転現象ございますので、初めてシチューをオーダーいただきますと出てくる料理に少しばかり驚かれる方もいらっしゃるでしょう。シチューは非常にシンプルな煮込み料理でございまして、そのスープが澄んでいるかどうかで良し悪しが決まるといいます。ガスでグラグラと煮たてることなく、オーブンでゆっくり火を通し、できる限りスープが濁らぬよう、静かに静かに調理しております。そして綺麗な部分のみをそっと掬い取りまして、お皿に盛りつけます。是非一度、当レストランのシチューをご賞味下さいませ。

  • Sunnuntai プレート21cm
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レシピ

Voissa Paistettu kalaヴォイッサ パイステットゥ カラ

ヒラメ(白身魚)のバター焼き

バターとレモンで白身魚をシンプルにソテーいたします。日本で調達できる白身魚であれば平目、舌平目が向いていますから主には其方にて。調理しているところをご覧いただきますと、使用しておりますバターの量に驚くことでございましょう。とはいえお菓子を作るにも、外食でパンを食べるにも、バターは結構な量を食べているものです。ここはカロリーなんてことは気にもせず、思い切っていっちゃいナ!更にトドメを刺すようですが、サイドディッシュにおススメしますのが、茹でたジャガイモでございます。そのジャガイモにバターを付けて食べましたら最高でございますから、もう思い切って行っちゃいナ!ご希望に応じましてのバターマシマシ、バタダクにも対応できますが、その際は別料金3ユーロを頂戴致します。

  • Sunnuntai オーバルプレート25cm
  • ORDER / ご注文
レシピ

Piparkakutピパルカック

ジンジャーブレッド

非常にオーソドックスなフィンランドのお菓子でございます。特に新しい要素は含まれておりませんし、クリスマスシーズンによく食べるお菓子ではありますけれど、特にそれと決まったわけでもありません。どうぞ季節に関係なく、いつでもオーダー下さい。また当レストラン、ケーキのご準備がございません。もし誕生日をお祝いされます場合は、前もってご希望いただけましたら、年の数だけ豚型クッキーをお焼きし、そちら全てにアイシングでお名前をいれましてお祝いのお手伝いをさせて頂きます。ただ、こちらのサービス、フィンランド特定地方に伝わる風習に沿ったことのようで、そうではなく、当レストランが勝手に思いつきで作りあげました「風習のようなサービス」でございます。どうぞ雰囲気でお楽しみ下さい。

  • Paratiisi オーバルプラター36cm
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レシピ

Glögiグロッギ

ホットスパイスワイン

ホットワインに砂糖を加え、様々香りづけをしました冬の飲物ではございますが、こちらも年中飲んでいただいて全く問題ございません。食後に飲むものというわけでもありませんから、店が暇な時でありましたらグロギのみのご利用もお受けいたします。ただ店内が忙しくなってきましたら、空気を読んでいただき早々にお会計くださいますと幸いです。また運転をされます方、フィンランドではほんの微量なアルコールは良しとされているようですが、日本ではそうもいきませんので、ぶどうジュースかベリージュースにてご希望をくださいませ。

  • Sunnuntai マグ350ml
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Arabia (アラビア) / Sunnuntai(スンヌンタイ) Ravintola Sunnuntai

アンット・メラスニエミ

僕の好きなヘルシンキのレストラン《 Atelje Finne / アトリエ フィンネ 》。基本的には前菜、メイン、デザートより、好みの一皿をオーダーするだけ、3皿しめて60ユーロ程といった印象です。北欧らしく、新しさもあり、とても美味しいレストランです。特にサラダやスープは僕の好物です。周りのデザイナー皆々、アルテックやイッタラといった企業もよく利用する場所ですから、スコープユーザーにもマッチすること間違いなく、ヘルシンキを訪れることあれば是非!そのレストランのオーナーでもありますのが、アンット・メラスニエミです。彼はアトリエ・フィンネ以外に3つの飲食店を持っています。ピザのPutte's、ビストロのPontus、バーのJackieがそれです。各店舗でのメニュー開発から、DJもしていますし、店舗で良く飲んでもいます。といいますのも彼自身、シェフというよりホスト、クリエイティブディレクターであるという立ち位置だからです。レストランとは別に2010年ロンドンデザインフェスティバルではポップアップレストラン「Hel Yes!」のディレクションもしています。それはアートと食の総合イベントで、デザイナー、企業、アーティストとコラボレーションし、フィンランド料理を紹介するプロジェクトでした。僕も参加しましたが実に素晴らしかった。他にもLapin Kulta Solar Kitchenを立ち上げたりと新企画目白押し。フィンランドの古い食器を持ちこめば、それがランチ代となるようなイベントも開催しています。とにかく新しいことをするのが好きな男ですから、彼の周りは常に新鮮さとエネルギーが漲ってます。僕がアンットと出会ったのは、東京でクラウス・ハーパニエミと食事をした2010年( 2010年11月のブログ )ですから、非常に長い付き合いではありますが、今回がスコープとアンットの初仕事、その仕事を依頼したのもアトリエ・フィンネでアンットと飲みに飲んで泥酔した先のことでした。

scope_japan

皆でラビントラスンヌンタイの
巨大メニューブックを作りたし!

#ラビントラスンヌンタイ
#スコープ計画010

このタグとともに作り慣れた休日の得意料理、いつか作ってみたかった冒険料理、海外旅行して好きになり、レシピを調べて作るようになった異国料理、そんなご自宅シェフ自慢の一皿をスンヌンタイに盛り付け真上から写真を撮っていただき、タグ付けしてインスタにアップ!(この真上ってのが超重要です)簡単レシピも載せてくれたら、ラビントラスンヌンタイのメニューがどんどん拡張していく!レシピでなくても好きな料理本を書き添えてくれれば、この本のこの料理が好き!なんてのもOK! 12月23日には、タグ付けしてくれた投稿からラビントラスンヌン大賞数名を選出しまして、受賞者様々には稀少で超高額となっておりますスンヌンタイのビンテージ合計2つ!そして、残す一枠には、これしかない!そうでしょう!夢があっていいじゃない!オーイエー!スコープの全アイテムより、お好きなアイテムをひとつプレゼント!これを金ヌン大賞としました。束子でもドムスラウンジでもオッケー!※scope ARCHIVESのみ除外Pampula Vaseも抽選に当選すればもちろんゲッツ可能。お好きなアイテムひとつ差し上げます。スンヌン大賞3名の発表は12月23日!その前のオマケ企画としまして日々リグラムも始めたいと思います。@scope_japan がリグラムしました#スコープ計画010 の投稿には、スコープお買い物券5,000円をプレゼント。全国各地に続々とオープンしているラビントラスンヌンタイ ホニャララ店の素晴らしき料理の数々、元祖本家本店よりリグラムさせていただきます。リグラム後にダイレクトメッセージに連絡しますのでチェックしてください!リグラムされても大賞の選出に影響はございませんのでその点ご安心ください。ダブル受賞はスコープあるあるです。

#スコープ計画010
参加方法のまとめ

お題

Sunnuntaiと自慢料理を真上から

タグ付け

#スコープ計画010

応募期間

2019年12月22日(日)まで

賞品

金ヌン大賞 ☆ スコープのアイテム好きな物1つ
銀ヌン大賞 ☆ スンヌンタイチュリーン
銅ヌン大賞 ☆ スンヌンタイジャー

応募条件

  • アラビアのスンヌンタイに
  • 日曜日な自慢料理を盛り付け
  • 真上から写真を撮りタグ付け
  • #スコープ計画010
  • できれば簡単なレシピを添えて
  • インスタにアップ!

受賞発表

2019年12月23日(月)

オマケ企画としまして
日々リグラムもスタート

Sunnuntai(スンヌンタイ) Ravintola Sunnuntai

  • オーバルプレート25cm
  • オーバルプレート25cm¥5,500(税込)
  • ¥4,950(税込)
  • ~12月23日 09:00 まで販売

  • ハニー
  • ハニー¥2,750(税込)
  • ¥2,200(税込)
  • 2020年春入荷予定