修理について

製造元の山一では、貴重な木曽ヒノキを大切に使ってもらうため、修理を有償で受け付けています。もともと修理ができるように1つずつ職人さんの手で丁寧に作られていて、石鹸台は補強用に竹釘を使用しますが、金属の釘やねじは一切使いません。問題なく永く愛用してもらえれば一番いいのですが、万が一接合部が剥がれたり、タガが外れても、生産者がサポートしてくれるというのは使う人にとって心強いですよね。
※金額の目安は、桶の底板のゆるみ修理、タガのゆるみ修理、板のへこみ、割れの修理で1000円~とのこと

修理をご希望の場合まずはメールにて下記の内容をご連絡ください。

問い合わせ先:東屋

contact@azmaya.co.jp

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