削り直しについて

木製の俎板を使い続けていくと、包丁による表面のへこみや変色がどうしても起こるものですが、削り直すことで新品のような使い心地に戻せます。製造元の山一では、有償で削り直しを受け付けていますので、お願いするのも長く使い続ける一つの方法です。但し表面、側面共に削るので一回り小さくなります。そこは予めご了承を。
※へこみが5mm以上ある場合、こぼれた刃がくい込んでいる場合は削り直しできません。

修理をご希望の場合はスコープを通じて山一へ連絡します。まずはメールにて下記の内容をご連絡ください。

scope-sa@scope.ne.jp

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  • 修理を希望する製品の状態(写真があれば添付ください)