• LAPUAN KANKURIT (ラプアン カンクリ) /  リネンバッグ Baku
  • LAPUAN KANKURIT (ラプアン カンクリ) /  キッチンリネン Shimauma ホワイト
  • LAPUAN KANKURIT (ラプアン カンクリ) /  ショール ウィズ ポケット Maria ブラウン
  • LAPUAN KANKURIT (ラプアン カンクリ) /  ショール ウィズ ポケット Uni ホワイト
  • LAPUAN KANKURIT (ラプアン カンクリ) /  フットストーン
  • LAPUAN KANKURIT (ラプアン カンクリ) /  ウォッシュ ミトン KOIVU ブラック+ホワイト
  • LAPUAN KANKURIT (ラプアン カンクリ) /  ブランケット 90×130cm Pakapaat グレー
  • LAPUAN KANKURIT (ラプアン カンクリ) /  ブランケット 130×180cm Lammas グレー
  • LAPUAN KANKURIT (ラプアン カンクリ) /  湯たんぽ Kirin グレー
  • LAPUAN KANKURIT (ラプアン カンクリ) /  湯たんぽ Kide レッド
LAPUAN KANKURIT (ラプアン カンクリ) /  湯たんぽ

 

LAPUAN KANKURIT / 湯たんぽ

湯たんぽといえば日本の昔ながらのものというよりも
最近ではお湯を沸かすコストだけで優しい温もりを伝えてくれる
エコなアイテムとしてすっかり定着しています。

今回ご紹介するのは、
フィンランドLAPUAN KANKURIT社から届いた湯たんぽ。

ウール100%のカバーは、見た目にも温かく素朴だけど
可愛いパターンが魅力です。
中のボトル本体はヨーロッパ安全基準をクリアしている
ドイツ・fashy(ファシー)社製のものが付属します。

軽量で柔らかい塩化ビニール樹脂(PVC)素材を使用したボトルは
お湯だけでなく水を入れた状態で冷蔵庫で冷やせば
冷たい水枕としてもお使いいただけます。


電気毛布などの熱と違って自然な温かさの湯たんぽ。
寒いのは苦手だけど、こんな湯たんぽがあったら冬も楽しめそうですね。

 

フィンランドのテキスタイルブランド
「Marimekko」のデザイナーとしても活動を始めたばかりの
人気急上昇中の日本人テキスタイルデザイナー
鈴木マサルさんがデザインしたグラフィック、「Kirin」にグレーが仲間入りしました。

 

Lapuan Kankurit の工場見学の様子はコチラ

 

 

 

  • ボトル
  • ボトル
  • キャップ
  • ラベル
  • サイズ

 

LAPUAN KANKURIT (ラプアン カンクリ)
Lammas、Kirinのデザイン:鈴木マサル [OTTAIPNU]

 

材質 カバー:ウール 100%
ボトル本体:塩化ビニール樹脂(PVC)
サイズ カバー: 約W210×H330mm 容量: 2L
仕様 耐熱温度: -20℃〜100℃
生産 カバー: Made in Finland
ボトル: Made in Germany
 

LAPUAN KANKURIT 湯たんぽ

  •   湯たんぽ Kirin グレー詳細
  • Kirin グレー¥6,615
  • 今季販売終了しました。
  •   湯たんぽ Kirin レッド詳細
  • Kirin レッド¥6,615
  • 今季販売終了しました。
  •   湯たんぽ Lammas グレー詳細
  • Lammas グレー¥6,615
  • 今季販売終了しました。
  •   湯たんぽ Lammas ブラック詳細
  • Lammas ブラック¥6,615
  • 今季販売終了しました。
  •   湯たんぽ Katti ストライプ詳細
  • Katti ストライプ¥6,615
  • 今季販売終了しました。
  •   湯たんぽ Seita グレー詳細
  • Seita グレー¥6,615
  • 今季販売終了しました。
  •   湯たんぽ Kide レッド詳細
  • Kide レッド¥6,615
  • 今季販売終了しました。

    ※ 以下は販売終了した商品のため、入荷の予定はございません。

  •   湯たんぽ Palkinen ブラウン
  • 完売 販売終了致しました。
  •   湯たんぽ Palkinen グレー
  • 完売 販売終了致しました。
  • ボトル本体は2種類の仕様があり、どちらかの仕様となります。ご選択できませんので予めご了承ください。
  • ゆたんぽの使用温度は、60℃から80度が適温です。90℃以上の熱湯を入れるのは避けてください。
  • お湯・水を注入する際は、必ずカバーをつけた状態で、カバーの上から根元をもちながら行います。入ったらゆっくりと本体を押しながら、内部の空気を充分に抜いてください。
  • 使用後は、逆さまに吊るして、中の水分を十分に乾燥させてください。
  • 長時間にわたり直接身体に密着して使用しないでください。
  • その他、取扱いについては同封の説明書をお読みになってからご使用ください。
  • ファブリック製品について