冷たいデザートが似合うボウル
去年、スコープの山メンバーで長野の宝剣岳を登った帰り、養命酒のふるさと駒ヶ根で買ってみたのがはじまりです。付属のプラカップでキッチン立ち飲みが定番でしたが、最近はウルティマ コーディアルを愛用中。目分量で半分ほど注げばちょうどいつもの20ml。プラカップからお気に入りグラスへ。たったそれだけで、寝酒の時間がショットバーのような雰囲気に変わっていい気分。さらに嬉しい発見がひとつ。プラカップの定位置だったボトルキャップにグラスを被せると、これもまたいい感じに納まるのです。ウルティマツーレのいちばん美味しいところが、常に目に留まるこのポジション。実用的で美しい!今すっかり気に入っています。(スコープ 酒井)