スーザンベルはいつもこんな風に畳んでいます。クシャクシャになりがちな持ち手の部分を広げて、空気を抜きながら畳むのがコンパクトに仕上がるコツ。使う→洗う→畳むを繰り返していると、生地がくたっとしてきて、折れ線ガイドも形状記憶され、どんどん畳みやすくなりますよ。慣れれば、1スーザン15秒くらい!バッグMとバッグLはこの状態でカバンに入れておけばスッキリ。(スコープ酒井)
ユーズミーでお抹茶
バターは猪口にすり切りで
ダブルアアルト
Klaus Haapaniemiの作品があるヘルシンキのバー|Wintergarden
Klaus Haapaniemiがよく行く、ヘルシンキのレストラン|BasBas Kulma
四角いケーキはFINプレートで
2026.09.02
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