ベージュと過去色ブラウンの比較
ティーマ2026年春夏のシーズナルカラー、ハンター。過去に販売されたグリーン系の色とどう違うのか?比べてみようと思い、廃番色を引っ張り出してきました。左からフォレストグリーン(2010年冬季限定)ダークグリーン(1981-2005年)ハンター(2026年春夏限定)です。ダークグリーンは、やや青みを帯びた深緑で違いが一目瞭然なのですが、フォレストグリーンとハンターが凄く似ている。でも違う名前だしな…と思っていた時に、ハンターのJANコードラベルを見たら、Metsänvihreä(フィンランド語でフォレストグリーン)と書いてあるではありませんか。おや?と思い、確認したら、ハンターとフォレストグリーンは同色ということが判明!通りで似ているはずです。ただ、2010年に生産されたフォレストグリーンはマグのみに展開されたカラーなので、プレートやボウルとしてこの色が登場するのは初めて。ハンターのラインナップは、マグ 0.3L、プレート17cm、シリアルボウル15cmスクエアプレート12×12cm(4枚セット)の4種類。更に、3月2日にはスコープ特注としてプレート12cm、プレート15cm、プレート23cm、ティーカップ、ディーププレート21cmを発売します。(スコープ 松尾)