タンブラー23cl
サイズが小さいので表面にガラスの
揺らぎが特に強く出る傾向があります。

タンブラー36cl
柄の膨らみが弱いものが多々あります。
一つの個体でも凹凸具合に差が見られます。

ピッチャー120cl
ハンドルと注ぎ口も手作業で作られており
大きさ形状に差異があり、多少歪みもあります。

ボウル100mm
柄がボウル高ギリギリに設定されて
いるので、カットラインが柄に多少かぶり、
その影響で口元に凹凸が出ます。

ボウル150mm
柄がボウル高ギリギリに設定されて
いるので、カットラインが柄に多少かぶり、
その影響で口元に凹凸が出ます。
真上から見ると若干歪みもでます。

ボウル250mm
最も大きな製品ですので、個体差も大きく
本体のガラス厚も全体均一でありません。
また重さもそれぞれ大きく異なります。