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SCOPE (スコープ) /  house towel  Ski ブルー

SCOPE / house towel Ski ブルー

ハウスタオル スキー
デザイン フジオ・イシモト!

石本藤雄先生デザインのハウスタオルが加わった。ホワイトにブルー、そのブルーはハウスタオルのフライトと同じ。ハウスタオルのブルー5色と使えば素敵なマッチングを見せてくれる。柄の大きさはタオルのサイズ毎に違えているけれど、フェイスとハンドは同じで細かく、バス、ミニバス、バスマットはそれぞれに合わせた大柄。期間限定アイテムの予定だったところ、石本先生から生産は続けて欲しいとリクエストがあった。ハウスタオルのブルーは鈴木マサルさんが決めているから、色はあまり変えず続けて欲しいようだ。巨匠二人によるタオル、気付けば大ネタ熱しと状況を理解。僕は定期的に変化させた方が面白いかな?と思っていただけなので、続けるという選択はナシではない。

SCOPE (スコープ) /  house towel  Ski ブルー

ハンドタオル

誕生秘話、秘話でもないか

ボーダーやチェックといったシンプルな柄でも、イイ柄あれば、あんまナ柄もある。シンプルな柄こそ、センスと経験溢れるテキスタイルデザイナーに仕事して貰ったらいいんじゃない?石本藤雄先生にデザインして貰ったらいいんじゃない?そんな事を思いつき、直談判してみたところ、サクッとOKを頂きました。石本先生、大スキー!とはいえ、本筋の布企画は亀進行。その布企画用にデザインされたスキーという名のシンプルな二本線ボーダーを、様々な縮尺で印刷し、どれぐらいの大きさが布に良いだろうか?と検討していた時に『この細かさは布に向かなくても、タオルにいいよ。』石本先生からそんな一言が。柄と物の合う合わない、それは色だけでなく、縮尺的に合う合わないがある。わかっていたようで、僕の中では溶け切っていなかった事がスッキリ溶けた。なんだか激しく感動してしまった。当然その場で、スキータオルを作ることを決めた。それが布より先にタオルが出来てしまった経緯、誕生の話です。

ハウスタオルスキー発売記念!
スキースキスキ企画開催!

ハンドタオル

実は全然人気ないから作るのやめようと思っていたハンドタオル。本店企画のオマケにしようと作ってみたら、かなり気に入ってしまった。それでとりあえず9月3日朝9時まで期間限定販売としてみたのですが、予定よりも早く終了してしまったため追加手配しました。人気ないと思ってたけど、超人気になってスミマセン。 今回販売し、状況によっては定番にするも考えますが今後の入荷は未定です。前回買い逃した方はこの機会にチェックを願います。

SCOPE (スコープ) /  house towel  Ski ブルー

ハンドタオル

SCOPE (スコープ) /  house towel  Ski ブルー

ハンドタオル

飲み物がボーダーを着る

飲み物にタオルを巻き、飲みながら歩いている人をよく見かける。最初は手が濡れることを嫌がる上品人類なのか?と思っていたのだけれど、それはとんだ見当違いだったようだ。手の熱で飲み物が温くならないようにということらしい。フィンランドを出張で訪れたとき、少し空き時間があったのでホテル近くで昼からイッパイひっかけた。カルフビールとケロハリにハンドタオルスキーを巻いてみる。なんだか飲み物がボーダーを着てるようじゃないか!

SCOPE (スコープ) /  house towel  Ski ブルー

ミニバスタオル

SCOPE (スコープ) /  house towel  Ski ブルー

ミニバスタオル

スーツケースにタオル

日本のウィスキーをハウスタオルに巻きスーツケースに詰める。プチプチで包めば良いところを敢えてタオルで包んで持っていく。タオルだったら、なにかに役立つかもしれないと考えて。そのタオルがたまたま新品で良かったと思ったことがある。お酒をプレゼントした相手が、その包んでいるタオルの色が素敵だといってくれたのだ。だからタオルも一緒にプレゼントした。後日、タオルの肌触りの良さにビックリしたよとメールをもらった。そして、このタオルのデザインの仕事をいつかしてみたいとも、そこには書かれていた。

SCOPE (スコープ) /  house towel  Ski ブルー

バスタオル

SCOPE (スコープ) /  house towel  Ski ブルー

バスタオル

枕にタオル巻く派

僕は枕にタオルを巻く派。タオルなら頻繁に洗っても苦にならないし、やはりタオルの感触、ハウスタオルの感触が気持ちよい。ハウスタオルを巻いた枕に顔をうずめる、最高だ。最近はCPAP機器と一緒にタオルを出張へ持っていくまでになっている。慣れない枕であっても、どこか自宅の枕のように感じる。それは表面が同じだから。ハウスタオルであれば何でもOKながら、スキーは柄の出方が洒落ていて特にイイ。横に長い枕になおグッド。縦に太くブルーのラインがでるのがイイ。

SCOPE (スコープ) /  house towel  Ski ブルー

フェイスタオル

SCOPE (スコープ) /  house towel  Ski ブルー

頭と顔が大きい

僕は小学1年生で高学年ようのヘルメットをかぶっていた。それぐらいに頭が大きい。普通のタオルや手ぬぐいでは頭に巻いたりも一切できないのだ。でも、このハウスタオルのフェイスであれば僕であっても使用に問題がない。現代の人のサイズ感に合わせ長さ1メートルにしてあるのだから。流石の僕でも頭にまける。また、吸水性抜群なので、このフェイスをバスタオル替わりにもできる。なんと優秀な!それでいて爽やかだ。

SCOPE (スコープ)
石本 藤雄 (いしもとふじお)
吉井タオル (よしいタオル)
SCOPE (スコープ) /  house towel  Ski ブルー
パッケージに「最初3回水洗い。」とステッカーがついていたのですがどういう事でしょうか?

≪最初三回水洗い≫について。こうしないといけないって話ではなくて、タオルを使い始める時には、最初3回水洗いするのが一番と、メーカー社長さんから教えて貰ったアドバイスを、そのままプリントしています。タオルは使い始め、水洗いすると目がつまって毛羽が出にくくなります。なので、最初は水洗いすると、良い感じに長く使えるわけです。それを3回やると完璧。だから、別にそこまでやらなくても最初1回でもいいですし、3回は柔軟剤をいれなければいいと、そんな風に捉えて貰ってもイイと思います。とにかく柔軟剤を使うと逆に緩むので毛羽が出易くなりますし、更には吸水性もかなり落ちます。柔軟剤を使うとフワッとしますけど表面を薄い油でコーティングするようなことですから、水もあまり吸わなくなってしまいます。滑る感じといいますか。ですから、最初は水洗い3回するっていうのは理想的ですが、それが面倒であれば、柔軟剤ナシで3回は洗うとか、ずっと柔軟剤なしとか、そんなでも長く使えると思います。

材質 インド綿シャンカール(中長綿)
寸法 ハンド 約350mm×350mm / 約50g
フェイス 約1000×340mm / 約130g
ミニバス 約1000×630mm / 約235g
バス 約1300×630mm / 約300g
バスマット 約500×630mm / 約190g
生産 Made in Japan
備考 ジッパー付ビニール袋入り

説明書ダウンロード

SCOPE house towel Ski ブルー

  • ハンドタオル
  • ハンドタオル¥700(税抜き)
  • フェイスタオル
  • フェイスタオル¥1,200(税抜き)
  • ミニバスタオル
  • ミニバスタオル¥2,300(税抜き)
  • バスタオル
  • バスタオル¥2,700(税抜き)
  • バスマット
  • バスマット¥1,800(税抜き)

    ※ 以下は販売終了した商品のため、入荷の予定はございません。

  •   house towel  Ski ブルー フェイスタオル2枚セット
  • フェイスタオル2枚セット