現在のご注文は12/9(金)までに出荷します 12/5(月)は12/2(金)13時半までのご注文を出荷予定
ラインナップ
iittala Teemaミニサービングセット iittala Teemaミニサービングセット

iittala/ Teemaミニサービングセット

お久しぶり
ミニサービングセット

丸皿、角皿、三角皿の小皿三兄弟セット、初めてこのミニサービングセットが登場しましたのは2011年だと思います。過去にはセラドングリーンレッドカラー(〇ターコイズ / □テラコッタ / △パールグレー)なども生産されていますが、ホワイト以外のカラーが発売されることは珍しいです。そして2022年リネン登場!人気のリネンにミニサービングセットという待望歓喜の流れながら、既にミニサービングセットを構成する3アイテムのうち2アイテムがスコープのラインナップに存在しています。ですから、ミニサービングセットを買うことにより得られるのは、三角皿という少し特殊な一枚だけ。もし三角リネンが必要でしたら、このミニサービングセットでゲッツするしかないのは、すみません。勿論、プレート12cmリネンスクエアプレート12×12cmリネンを買いたい、買い足したいと思っていれば、これは好機!ということで珍なる三角皿もろとも入手されたら食卓の幅は大きく広がり、どれも便利に使って貰えること間違いなしです。この三角形のティーマ、現在の僕の使用状況から考えますと、そんな何枚も使いたいと思うことがないので1枚あれば十分満足です。6枚並べて6角形にするとか?しないだろうなぁ。でも、また複数枚併用の道が開けましたら改めましてご報告します。

iittala Teemaミニサービングセット

具体的に考えてみる

上の写真はTeemaミニサービングセットを使おうと意識したわけではなく、Teemaボウル1.65Lの撮影時に脇役的登場をしていた小皿群が、たまたまミニサービングセットの3アイテムだったという結果です。バケットをいれているTeemaスクエアプレート12×12cmにリネンを選んでいれば、Teemaミニサービングセットリネンの商品ページで使えたのに!と残念がっていましたけれども、これはミニサービングセットの具体的な使い方であることには違いないので、そのままアップしました。Teemaプレート12cm、スクエアプレート12×12cmはとり皿として使うことも多いですから、必要以上に枚数があれば安心なのですけれども、三角皿は少し使い方も違いまして、使うとしてもテーブルに一つです。この時はソースをいれる器として選びました。三角皿はかなり独特ですから、食卓で浮くんじゃないか?面白く見えちゃうんじゃないか?と多少の心配もありましたが、久しぶりに使ってみればそんなことはありませんでした。ティーマがメインとなる食卓にあって、少し個性的でありながら、そこまで斬新にもならず、いい日常感を保っています。まさにこんな写真の雰囲気だなってことを僕は思います。三角皿が1個あるといいですよ~ってことを伝えたかったわけですが、それをするにはセットを買わないといけないから、そこは重ねてゴメンナサイ。

ブランド
iittala
デザイン
Kaj Franck (カイ・フランク)
Heikki Orvola (ヘイッキ・オルヴォラ)

商品スペック

材質
磁器
寸法
丸皿:約φ123×H22mm(リムを除いた内寸 φ85mm)/ 約130g
三角皿:約W125×D113×H32mm / 約180g
角皿:約W125×D125×H43mm / 約290g
※個体差があります。
生産
Made in Thailand
備考
オーブン(直火不可):○ / フリーザー:○ / 電子レンジ:○ / 食器洗浄機:○

購入前に確認ください

  • 小さな黒点やピンホール、多少のがたつきは良品としています。

説明書ダウンロード:陶磁器

  • リネン

    7,700(税込)

Teema